- 2012-05-17 (木) 13:39
コミュニケーションツール研究家
畑本伸一 Hatamoto Shinichi
手作りツールから印刷モノ、そしてWebツールまで総合的にコミュニケーションツールを研究してます。
コラム執筆
京都新聞社運営「マイベストプロ京都」でコラム執筆中。
集客につながるコミュニケーション設計のプロとして認定していただきました。
Pinterestガイドブロガー
Pinterest(ピンタレスト)の活用法、楽しみ方を日本語で解説している「Pinterestガイドブログ」で記事を書いてます。
デザイン事務所にパソコンも無い時代にいろんな道具で手作業・手作りでデザインしていた。そしてパソコンが導入され、真っ先にパソコンを使ったDTP(もちろん当時はDTPという言葉は無かった)に取り組んだ。そして、インターネットが普及する前にWebデザインの世界に足を踏み入れた。そして、最近はソーシャルメディアと言われるTwitterをはじめFacebookなどのWebコミュニケーションツールも積極的に研究している。そのほとんどが独学であり自己流の部分も多い。その経験を活かし、手作りのものから、印刷モノそしてWebツールまで幅広く総合的なコミュニケーションツールの研究を続けています。
Web上でのコミュニケーションのみならず、町内の活動実行委員会に所属したり、小学校のPTA活動、地域のイベントにも積極的に参加し、リアルなコミュニケーションも実践で研究しています。最近よく聞かれるようになったコワーキングスペースでのワークスタイルもはじめました。
今後ますます進化するコミュニケーションツール。
- 手作りコミュニケーションツール
手紙やDMなど手作りツールの効果を忘れてしまっていいのか? いえ、手作りツールは今後も重要なコミュニケーションツールです。 - 印刷コミュニケーションツール
パンフレットやチラシなど印刷物はもう期待できないのか? いえ、コミュニケーションデザインをしっかり設計することで効果はまだまだ期待できます。 - Webコミュニケーションツール
最新のWebコミュニケーションツールへの対応に追いついて行けるのか? 2000年以降、ホームページ、ブログ、Twitter、Facebookと最新のWebコミュニケーションツールを実際に活用し研究し続けてきました。最新のSNS「Pinterest」のガイドブロガーとして記事も書いております。
http://pinterest-guide.com
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Pinterestガイドで記事を書いてます。
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今と未来の子どもたちがずっと笑顔でいられるような環境を創ろう。
畑本伸一のライフワーク・ミッション
1:家庭の中の家庭料理人を増やすこと「食べることは活きること」
2:家庭菜園人を増やすこと「ひとつひとつの積み重ねの力は偉大だ」
3:子育て人を増やすこと「親だけでなく社会みんなで育てる子育て」
そのために、ソーシャルメディア等を活用して「食、野菜作り、 子育て」に関わる人たちのことを知り、関わり、 お勉強させていただいております。どうぞよろしくお願い致します。
畑本伸一の2012年の主な活動
・コミュニケーションツール研究家
・Pinterestガイドブロガー
・料理家・料理研究家の研究
・日本豆本協会 会員
・紙活|手作りで心を伝える紙の活動 主宰
・24年度小学校PTA副会長
畑本伸一の略歴
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1969年生まれ。大阪市出身。子どもの頃から母の料理を手伝うのが好きな少年でした。特にイカや魚をさばくのがお気に入りでした。中学2年の時に工業デザイナーを目指すが、ルノワールの絵に平面の凄さを知り、グラフィックデザイナーになる。オブジェや写真、インスタレーションの作品展「会いたい誰かに逢える箱」を開催。京都新聞などにも紹介される。また、某広告賞では計4つの金賞を受賞。その後、個人事業として起業。グラフィック社発行「WEB年鑑2001」に掲載される。
2009年より料理家・料理研究家研究、2010年よりうちエコ!ごはんサポーター、2011年より個人事業を対象とした自分商品型ビジネスアドバイス、2012年より紙活|手作りで心を伝える紙の活動、小学校PTA副会長、Pinterestガイドブロガーとして活動。
→ パーソナルブログ「家庭料理と家庭菜園と子育て」もあります。



















