クリエイティブライフハック

アメブロ(アメーバブログ)ついに常時SSL化が開始。早急に各ページの確認を!!

アメブロ(アメーバブログ)ついに常時SSL化が開始。早急に各ページの確認を!!

アメブロがついに常時SSL化されたようです。早急にページに問題がないかどうかを https:// で開いて確認しておくことをお勧めします。

WordPressのプレビューができない時の対処法。

WordPressのプレビューができない時の対処法。

WordPressで記事を書いている途中で確認することがよくある。公開ツールの所に「プレビュー」ボタンがあるので、公開する前に記事の表示を確認することができて便利です。そのプレビューができないというケースがあるようです。解決方法を書きました。

常時SSL化よりもGoogle推奨「AMP対応」で無料ブログサービスがピンチ?

常時SSL化よりもGoogle推奨「AMP対応」で無料ブログサービスがピンチ?

Googleが推奨しているモバイルファーストのためのAMP対応。モバイルユーザーにもっとページを良く速く見てもらうための施策です。これが無料ブログサービスにも大きな影響があるというお話。

初心者出品マニュアル

ココナラハンドメイド作家が初めて出品する時に知っておきたい項目まとめ

ココナラハンドメイド作家が初めて出品する時に知っておきたい初心者出品マニュアル。

BASE独自ドメインの常時SSL対応も無料。

ネットショップの場合常時SSLは必須です。BASEは、独自ドメインでも常時SSLに対応。

ハンドメイド販売のラッピングは、お客様をリピーターやファン化する決め手!?

国内No.1ハンドメイドマーケットminne、初のラッピングブック『minneラッピングアイデアブック』発売。minne人気作家のラッピングアイデア&すぐに使えるラッピングペーパー24柄を収録!

アメブロ(アメーバブログ)常時SSL化。カスタマイズしている人は要注意!

ついにアメブロ(アメーバブログ)も常時SSL化するようです。しかも3月以降という。対策しなければ表示されない内容もありますのでカスタマイズしている人は早急に確認を!

インスタグラム新機能!複数の写真・動画を1回でまとめて投稿。

ハンドメイド作家のみなさんは工夫して作品の魅力を伝えています。ただハンドメイド作品というのは1枚の写真だけで魅力を伝えるのって意外に難しい。また購入するお客様の方も一面的な写真だけでなく他の角度、作家の姿、使用例などいろんな事を知りたいと思っているようです。そんな願いを叶えられそうな新機能が発表されました。

DropBoxファイルリクエストで大容量写真データの安全な送受信方法。

デザインやハンドメイド作品づくりなどクリエイティブなお仕事をしていると、お客様から画像データなど大きな容量のファイルを送って頂く機会があります。この方法であれば相手側の負担を最小限にして安全にファイルを受け取ることができます。

ストックフォト海外写真販売サイトiStock(アイストック)がコントリビューター(作家)募集。

海外大手のストックフォト写真販売サービス「ゲッティイメージズ」が展開する iStock(アイストック)の新しい写真販売者募集がはじまっています。ストックフォトクリエイターを目指している応募希望の方は要チェック。

http 保護されていない通信とhttps 保護された通信、どちらで買い物しますか?

今年からセキュア対応していないサイト、つまりURLが https:// ではじまらないサイトには「保護されていない通信」って表示され始めています。ショップサイトは当然ですが通常のサイトでも 常時SSL化は必須になってきます。

スナップマートがフォトコンテストサービスへの投稿機能リリース。いま企業が必要としている写真が集まりそう。

時々開催されている企業の写真コンテスト。なかなか応募者、投稿数が集まらないようです。ストックフォト販売サービスとコラボレーションして開催することも増えてきました。ストックフォトクリエイターにとってもメリットがありそうなスナップマート(Snapmart)と mycontest の連携に関する情報です。

ココナラハンドメイドがオープン!出店メリットは?

個人が個人に販売する。いわゆるC2Cマーケットが活況です。副業収入にするも良し、本業に育てるのも良し、今後ますます期待できそうです。無形サービスを販売していたココナラがハンドメイドマーケットにも参戦。ココナラハンドメイド最大のメリットについて書きました。

検索キーワードから読者が求めている内容を推察して記事を改善する方法

2017/01/26   -WordPressブログ講座
 

記事の改善が良い方に向かったのか、間違った方向だったのか判断します。全く思ってたことと違う内容が求められていることに気付くこともあります。そしたら改善ではなく別の記事として新規記事を書くこともできます。

PIXTA(ピクスタ)収入|ストックフォト写真販売サイト比較。

ピクスタで写真が売れたときの報酬ロイヤリティレート(コミッション率)はクリエイターランクで異なります。ぴくすた報酬レート、クリエイターランク、そしてFotolia との比較を書きました。

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